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浅羽ネムの長いひとりごと

思いついたことを書いたり描いたりしてるブログ。あくまでTwitterの140字を越える文章を書く場所なのでコメント欄なし。演出脚本の情報漏洩にならない書き方を心掛けたいと思います。

天皇の料理番 7話

テレビ雑誌をパラ読みして篤蔵はパリっ娘と恋仲になることは把握していたものの、「えっ俊子は…でも離縁・再婚したんだし何の問題もないしな…でも俊子が…会えない時間が愛育てるのに…」とグルグルしていたけど、ちっくしょうフランソワーズかわいいな!!!(いつもの手の平返し)押しが強く、夢には一生懸命で茶目っ気もあって。君たち女の子僕たち男の子。この娘には惚れてしまうわ。それは太陽がさせたことだよとしか言えないわ。そして見つめ合う視線のレイザービームを交わした2人はこのまま一緒になるのかしら。あわてないでお嫁サンバ。でも予告を観ると俊子に不吉フラグ立ってる?彼女も本当は逢いたくてしかたないのだよなあ。どうなるんだろう。

えー…今回何でこんな感想なのかといったら最終的にヒロミゴーが全部持ってったからです。

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篤蔵オイwww
外交って誠意というよりもハッタリがものをいうんだなあ。言葉の壁と文化の違いにさらに差別が加わってる状況だもんねえ。
天皇の料理番 (上) (集英社文庫)

天皇の料理番 (上) (集英社文庫)

 
天皇の料理番 (下) (集英社文庫)

天皇の料理番 (下) (集英社文庫)

 

次回天皇の料理番爆誕?でもまだ5回あるよ?何かまだまだひっくり返しがありそうね。

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