浅羽ネムの長いひとりごと

誰かの言葉に乗っかるのではなく自分の言葉を紡ぎたい。

au FG LIFETIME BLUES 第113回

最初の話は投稿者が生まれたばかりの頃のこと。新生児室で飲み終えた哺乳瓶が片づけられなくて何とか奮闘したことや看護師たちの話している言葉などがかなり克明に書かれていて、そんな時期のことをはっきりと覚えているのはにわかには信じがたいが、投稿者の確かな記憶なのだとか。