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浅羽ネムの長いひとりごと

思いついたことを書いたり描いたりしてるブログ。あくまでTwitterの140字を越える文章を書く場所なのでコメント欄なし。演出脚本の情報漏洩にならない書き方を心掛けたいと思います。

サイボウズワークスタイルドラマ「声」6話 「よりそう」

最初に書いておきますが最終回だけど森嶋先輩は回想シーンにしかいませんよ?(拳プルプル)

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妻が急に倒れ、仕事を早めに切り上げて1人で子供たちの面倒を見るしかなくなり、大変な思いをして反省する片岡さん。「よかったー(;´∀`)」って人も「やればできるじゃないか」って人も「こんな事態にならないとわからないのか全く夫ってものはこれだから(略)」って人もいることでしょう。森嶋先輩の失敗が役に立ったようで良かったです。まあ先輩なら新しい奥さんすぐに見つかると思うぜ!(何てことを言うんだ)…う、うん、これまでの流れから見たらこういう落としどころになるだろうなって感じ。綺麗事すぎないかと思ってしまったので「綺麗事だよ、だから本当にしたいんじゃない。本当は綺麗事がいいんだもん」と唱えてみる。五代くーん!(´;ω;`)ブワッ こういうことが簡単にできる社会になってほしいっていうのあるじゃない。そのためにはまずあの無能の上司シメよう。まあ、片岡さんが1人で子供2人にてんてこまいする画が必要だったんと違うかなあとは思った。

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(はいそこネタに画力が追いついてないとか言わない)

3話の離婚の話し合いがどうも納得いかなかったので描いてみたよ!森嶋先輩ほどの上玉、結婚に至るまで相当な争奪戦だったろうになあww何か「それをすてるなんてとんでもない!」ってドラクエみたいなこと言いたくなったよ。

動画リンクを貼って再生数アップにつながればいいなーと思って感想を上げてきましたが、そもそも私がこのドラマに対して何か言って良かったんですかね?いつも以上にろくなこと言ってなかったぞ。まあとにかく、ここまでおつき合いいただきありがとうございましたm(_ _)m

 

…とここ↑までが昨日(1月18日夜9時半頃)下書きした部分。えー…と…日本のトップアイドルまでもが雇用者の意志が絶対的で顧客(ファン)の意志すら蔑ろにされることがあると見せつけられてしまうとそもそも労働者が思いのままに働くことなどできるのだろうかと暗澹たる思いになり…

アイドルであってもなくても全ての労働者が思いのままに働ける世の中だといいねえ…。